病気の原点をしりましょう

ガンであろうと





脳梗塞





心臓病





高血糖





高血圧であろうと





ほとんどの病気の原因は、







「活性酸素」の過剰な発生により、







善玉活性酸素が







「悪玉活性酸素」に







変貌することから始まります。









この「悪玉活性酸素」が一番多く







集まって悪さ?をするところが脳であれば、

脳の病気になるのです。


「悪玉活性酸素」がなぜ悪さをするか、

というと酸化、サビ化させるからです。


リンゴを切って空気(酸素)に触れると

酸化され黒ずんできます。


鮮度も落ち、やがて生きた食べ物から

死んだ食べ物、腐っていくのです。



私たちの細胞もそうです。

悪玉活性酸素によって

酸化された細胞は傷つき、

遺伝子も損傷されます。

これが病気の原因です。


病気を治すには、

原因、大元である「悪玉活性酸素」を

除去するしかありません。

クスリや抗酸化物質は、

悪玉活性酸素を除去してくれるか?

いいえ、除去してくれないのです。

(抗酸化物質はある程度は効果はありました)


だから、対処療法(クスリ)であったり

焼け石に水(抗酸化物質)であったのです。


そこで救世主、切り札と現われたのが

〝水素〟です。


水素は、宇宙一小さな分子なので、

体の隅々のどんなに狭く、

やっかいなところでも

スイスイと入って行き、

病気の元である「悪玉活性酸素」を

除去してくれます。


「悪玉活性酸素」が取り除かれると

本来の働きを邪魔していたサビ(酸化)が

取れるわけですから、

正常な状態に戻って行くのです。


水素は悪玉活性酸素だけと結合し、

無害の水に変えます。


病気(未病)の人が水素を体内に吸収すると

なぜかトイレに頻繁に行くのは、

悪玉活性酸素が水に変わったためです。

この水(毒素の含まれた)は、

おしっこになって体外に出されます

新着イベント  2019/03/02